2013年8月
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東京ナイトタクシー 株式会社は、一期一会の出会いを大切にし、「安全・安心・快適」をモットーにお客様から愛される企業を目指します。

TEL. 03-3693-8961

〒124-0022 東京都葛飾区奥戸4-7-5

スタッフのつぶやき

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2018年9月17日(月)
サッポロビール千葉工場に行ってきました

 睦会の恒例秋のレクリエーション企画としてサッポロビール千葉工場を見学後、隣接するビール園で美味しいバーベキュー料理とビールで楽しい秋の一日を満喫しました

2018年7月7日(土)
七夕に願いをこめて

 「交通安全」「健康祈願」「試験合格」「禁煙」「メタボ解消」「子猫の里親募集」「3連単的中」・・・などなど 社員一人一人の思いを短冊に込めて・・・

2018年6月7日(木)
健康優良企業「銀の認定証」

 この度、当社は健康づくり等の取組みが評価され、全国健康保険協会東京支部より「健康優良企業 銀の認定証」を頂くことが出来ました。
 今後もお客様に「安全」「安心」「快適」なサービスが提供できるよう社員の健康管理、健康増進に努めてまいります。

2018年2月25日(日)
20周年記念&睦会新年会

 東京ナイトタクシー創立20周年記念式典と睦会による新年会を東京天然温泉にて開催しました。

2013年8月20日(火)
マタニティ・マイタクシー

 Kmグループの企業理念に基づいたモットー「ホスピタリティドライビングKm 〜お客さまの笑顔を私たちの喜びとして」との一環として、「マタニティ・マイタクシー」に取り組んでいる。
早朝の陣痛時に、ご利用いただいたお客さまから、「当日は安全運転で産院まで運んでいただき、おかげさまで無事に出産することができました。ありがとうございます」とのご連絡をいただいた。
人生の慶事に、添えて、お役に立てたことを、乗務員に伝え、共に、嬉しく喜んだ。

2013年7月3日(水)
グリーン経営認証の実地審査を受けました

企業が持続可能な成長を図るためには、営利性の追求と同時に、環境保全を企業の社会的責任としてとらえ、事業活動のなかに環境保全への配慮を組み入れ、自主的・計画的に環境対策を進める「グリーン経営」の趣旨に賛同し、グリーン経営認証申請を「交通エコロジー・モビリティ財団」に行い、本日、審査員の訪問があり、実地審査を受けました。
厳しく、実施計画、状況の点検、質疑を受けましたが、結果として、幸いに、「不適合事項」は発生していないと報告いただきました。、

2013年2月17日(日)
ボーリング競技会

睦会の新年会に先立ち、ボーリング競技会を開催。
その表彰式を新年会で行いました

2013年2月17日(日)
睦会新年会

新年会及びボーリング競技会の写真が出来ました。

2013年1月18日(金)
東京シティガイド検定の合格証

 お客さまの要望に対応出来るよう、一定のレベルでガイドサービスが出来るタクシー乗務員を(社)東京乗用旅客自動車協会が「東京観光タクシードライバー」として認定しています。
その、資格の基礎要件として、(公財)東京観光財団の「東京シティガイド検定」を取得しなければならない。
今回、当社で、2名受験して、2名とも合格し、『合格証』が届いた。

2012年12月26日(水)
足立フレンドリーマラソン団体戦完走

23日、足立区陸上競技協会主催の足立フレンドリーマラソンに、事務所内務社員と乗務員の混成チームで、団体戦にエントリー。
冬の荒川河川敷にもかかわらず、風も無く、天候に恵まれ、絶好のマラソン日和。
参加者5名、全員が規定時間内で完走。
チーム内の上位3名の合計タイムで順位を決める。
 走友会、陸上クラブ等、日頃から訓練しているチームがエントリーされてて、にわか参加の当社はブービー狙いがいいところかも。

2012年10月26日(金)
示談代行自動車保険

弊社が、信号無視車両衝突され、当て逃げに遭う。
相手車両はナンバープレートを落として逃走したため、ほどなく見つかった。
翌日、相手方から謝罪に来たいとの連絡があった。
任意保険会社に事故報告をして、修理着工を承認いただきたいと返答する。
ところが、相手損害保険会社は、相手(契約者)から一任されているから、相手方との話は無用、あくまでも損保と話せと主張。
当て逃げの相手は、謝罪にくることもなく、こちからの連絡にも出なくなる。
損害保険会社は契約者に対し、お見舞い謝罪等の道義的責任を果たすよう指導する社会的な役割はないのかと問い合わせるも、一任されていると繰り返すのみで、その自覚、認識なし。
 結局、損害保険会社が盾になり、社会不正義を助長していることにならないのだろうか?

2012年8月29日(水)
東京シティガイド検定

タクシー生誕100周年記念に、「東京観光タクシー認定制度」が発足、100名のドライバーが認定を受けた。
これを機会に、タクシー会社が、各々新たな観光商品を売り出し、あらたなタクシー市場を創設拡大して行くと見込まれる。
当社でも、東京観光タクシー認定ドライバーの育成に取りくまざるを得ない。
東京観光タクシードライバー認定資格の必須要件に、「東京シティガイド検定」合格しなければならない。
そこで、乗務員に先がけて、内務社員が、今年度の第10回東京シティガイド検定試験に挑戦することとなった。
試験日は12月2日(日) 



2012年7月24日(水)
伊勢丹新宿本店Km専用乗り場に

お買い物いただいたお客さまのうきうきワクワクしたお気持ちを大切に、「感謝をこめてありがとう」の気持ちをこめてお送りする。
伊勢丹の一員としてのマナー研修を受講した。
笑顔、お辞儀の仕方、お客さまの荷物の持ち方等、一連の基本動作を反復練習。
さらに、基本を踏まえての、お客さまのお気持ち、ニーズ、期待を先読みする対応を。
マナー、接遇は技術、練習により、基本ステップをマスターして、バリエーションがこなせる。
を実感した研修だった。

2012年6月25日(月)
忘れ物

久しぶりの山行。
乗り継ぎ時間がなく、急いで、特急列車に乗り換えた際、ストラップで結わえて、リュックの外ポケットに入れていた手帳を落としたことに気づく。
ラッシュのホーム階段で、すれ違った際、ピシッとひっかった時に、落ちたと思ったが、集合時間に間に合わないので、そのまま列車に乗った。
車掌さんに、手帳カバーに、Suicaと、会費4万弱を入れていた事情を話すと、捜索依頼を乗車駅には連絡するが、降車した駅で、再度申し出をと言われた。
降車駅では、JR東日本お問い合わせセンター050-2016-1601に電話を直接するよう指示された。
あきらめながら、電話をすると、Suicaで登録してあれば、拾得時に、登録されるのですぐに判ると、1分程待たされ後、拾得物として届け出があるとの返答。
現金も、メモもすべてあった。 

 朝の忙しい時間に、すぐに、届けていただいた善意と、Suicaシステムに感謝。
タクシー業界も、お忘れ物発見から、速やかに、登録管理することが求められていると実感した。

2012年6月22日(金)
迷い猫を保護してます

6月20日の夕方、事務所の出口に子猫が雨を避けるように鳴いていた。
乳離れをして間もない子猫。はぐれてから日数が経っているのか、痩せていて、毛の艶もよくなく、弱弱しそうに、人懐っこく鳴いていた。
そのままにしておくのも可哀想と、事務所にあげ、持ち主が現れのを待っていたが、いまだ、現れない。
今日は、あまりに弱った様子なので、心配になり、動物病院に連れていき、診察をしてもらった。
 幸い、特に、衰弱がひどいことはなく大丈夫でしょうとのこと。

2012年5月4日(金)
携帯電話の落し物

 タクシー車内に、スマートフオン、携帯電話を落とされるお客さまが多い。
シートの奥とか、ドア部の隙間に落ち込むと。車内清掃の際にも見落とすことがある。
忘れ物、落し物として携帯電話を発見して、NTT等の電話会社に連絡しても、『警察へ届けてください』と取り合ってもらえない。
警察から、電話会社に電話して、電話会社から、その携帯電話の持ち主に連絡をする。持ち主に連絡がつくのに、1週間程度かかるようだ。
GPS機能を利用して、お探しサービスとして、どこにあるか位置検索することは出来る。
携帯を操作されないよう遠隔ロックすることも出来る。
それならば、なぜ、携帯から、持ち主の有線電話なり、紛失した時の登録連絡先に、連絡出来る機能を。
あるいは、発見者が最寄の携帯電話サービス店に持ち込みことで、電話業者側で、紛失携帯を操作することで、落とし主に連絡が出来るサービスなり機能を付けないのだろうか?

2012年4月13日(金)
桜吹雪

今年は、強風をともなう雨があったせいで、桜吹雪に逢わずに葉桜になってしまうのか思っていたが
今朝、駅から会社へ行く途中、遊歩道で、桜吹雪に見舞われた。
まさに、春爛漫の風情のなかを心地よく歩いた。
 桜は、いっせいに咲いて、満開になると、さっと散る。
お花見の人でも、一昨年を上まわったとの報道であるが、お花見のかたは、タクシーを利用されなかったのだろうか?
この一週間、営収には、人出の割りに反映していない。
花の金曜日、今日こそ、最後のチャンスと期待して、乗務員さんたちを送り出す。

2012年4月9日(月)
運行管理者試験結果通知書

3月に受験した運行管理者試験の合格通知を受理した。
合格率50%弱の試験とはいえ、落ちたくないとの
プレッシャーはあった。
まずは、素直に喜びたい。

2012年4月2日(月)
選ばれるタクシーの時代 スマフォ配車。

携帯電話に占めるスマートフォンの占める割合が50%を超えた。
スマートフォンを使って、タクシーを呼べる配車アプリがわずか2ヶ月で15万件ダウンロードされたとのこと。
「お客さまをつかまえる“流し営業”から、お客さまに選ばれるタクシーの時代の幕開けと先行会社は勢いづいている。
後発のタクシー会社が、別の配車アプリを開発して参入した場合、お客さまに選んで、代えてもらえる配車アプリを提供出来るかがポイントになる。
しかし、現行アプリ以上の特典をシステムやアプリに求めることには限界がある。
そこで、アプリでタクシー呼んで、配車されるタクシーのスピード、マナーや接遇サービスでの競争になるのだろう。
 気持ちよくご利用乗車いただき、また、選んでご乗車いただけるタクシーになるためのより一層の努力と工夫が求められ続けていくことにかわりはない。

2012年3月19日(月)
背中のプライド

Kmを利用するのがはじめてのお客さまにとって、私たち(乗務員)の背中はKmの顔そのもの
Kmのプライドをもって、お客さまに接遇しましょう。

背中というと、東大全共闘時の今は作家の橋本治のポスターを、

 とめてくれるなおっかさん
 背中のいちょうが泣いている
 男東大どこへ行く

あるいは関取増位山の歌、

男の肩と 背中には
  むかしの影が ゆれている
  恋も 涙も 悲しみも
  だれにも言えない 傷あとも
  ゆらゆらゆら とまり木ゆれて
  グラスの底に 明日を見る
  おまえはそんな 男の姿
  気付かないけど

と、哀愁を先に感じてしまう、私たちオジサンの世代。

2012年3月9日(金)
道 縦走路

道を描いた絵画では東山魁夷の道が人気がある。
ここで紹介したいのは、犬塚勉の縦走路である。
犬塚勉は自然を精緻な具象で描き、自然と一体となった時に初めて感じられる命を描こうとした。
水が描けないもう一度水を見てくると冬の谷川岳に入り、遭難。
尾根に登りきったところで凍死。
38歳だった。
 奥多摩登山の帰りに、せせらぎの里美術館で、犬塚勉の絵画を見たとき、山歩きで出会う感動が描かれていて身震いをした。

犬塚勉絵画展公式ページ

2012年3月5日(月)
ユニバーサルデザイン対黒塗りのタクシー

日本特有の意識に、黒塗り乗用車は高級公用車両とのイメージが定着。
タクシーも黒塗り車両が増えてきた。
メーカーサイドでもコンフオードの様なタクシー専用車両の生産が打ち切られるようだ。
タクシー業界でも、優良運転手を選抜して黒塗り車両に乗務させている。
ハイヤーのような接遇で、高級車両の乗りごこちをとの宣伝施策である。
 しかし、行政サイドでは Universal Design,のタクシーを薦めている。
ユニバーサルデザインとは
1.どんな人でも公平に使えること
2.使う上で自由度が高いこと
3.使い方が簡単で、すぐに分かること
4.必要な情報がすぐに分かること
5.うっかりミスが危険につながらないこと
6.身体への負担がかかりづらいこと(弱い力でも使えること)
7.接近や利用するための十分な大きさと空間を確保すること
ユニバーサル意識が日本固有の意識を凌駕出来るのだろうか。




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